2007年11月26日月曜日

土曜日に冬タイヤに履き替えた
例年はイエローハットだが、いつも待ち時間が長かったり、終了見込み時間が大幅にずれたりするので、今年はディーラーにお願いした

当然のことながら、販売店には新車が展示してある。
みているとほしくなってしまうので、みないことが肝要だ。

今の車は、すでに10年以上、乗っている。重大な故障が発生したり、故障頻度が高くなるまでは何とか乗り続けたい。

とはいえ私の通勤路には自動車の販売店が軒を連ねている。家に近いところから、日産ブルー、三菱、レクサス、ネッツ、ネッツ、中古車、トヨタ、ホンダ、ホンダ中古車、中古車とある。別方向の数百メートル圏内には、日産レッド、マツダがある。

これらの誘惑を毎日断ち切らなければならないのは、精神面での負担が大きい。
やはりなるべく見ないようにしている。

試乗などもってのほかだ。絶対に買ってしまうだろう。

2007年11月23日金曜日

株価

株式価格がとんでもないことになっている。

特に思い切って賭けにでたミサワは目も当てられない

中間決算で下方修正をしたことが原因で、いまや100万円以上の含み損だ

内容を見る限り、立ち直れないようなことはないだろうからこのまま保有だ
とはいえ、あまりの急落だったので、冷静を保つのは難しい
信用で買ったわけではないので、最悪でも余裕資産を失うだけ。そう考えよう。

2007年11月12日月曜日

行政書士試験結果

昨日、受験した行政書士試験の結果がだいたい分かってきた。

LECの解答によると、記述問題を別にして、300点満点中182点。
記述問題も半分くらいは取れているだろう。

行政法の教科書を5回繰り返し、読んだのがよかった。
学校のテストのように、そこに書いてあることばかりが出題された。

180点が合格ラインらしいので、合・確を出しても大丈夫そうだ。

とりあえずはよかった。

別に独立するわけでも、別の資格のステップアップにするわけでもなく、はっきりいってメリットはないのだが(日常、行政法の知識は必要なさそうだ)、それでもうれしい。

2007年11月11日日曜日

行政書士試験

行政書士試験が終わった

憲法と行政法は、まずまずだろうか。
それ以外は、やや怪しい感じだ。
民法や商法会社法は、記憶のあいまいなところをうまくついてくれた。
記述も去年よりも少し難しいとの印象を得た。

しかし、今回はこういった試験につきものの終わったときの開放感があまりない。
なぜだろう。
行政法はがんばって勉強しても、実際上も役に立たず、また民法などと比べて頭の体操度が低いからだろうか。